※記事の無断コピーは1発で自動BAN処理されます。
(独自データの転載が多いのでご協力お願いします。)

———-PR———-


阪神JFの各馬指数値が当日北条ブログで赤枠内に入ります。
ファンタジーS、京王杯2歳S、アルテミスSのステップレース指数30以下で全的中。
阪神JF過去4年見ると馬券12頭中11頭が指数30以下の馬。
小倉記念~先週までの無料提供重賞18レースで54頭中45頭が指数値30以下。
先週の3重賞も指数30以下の馬で3レース9頭すべて的中。

指数上位馬である指数値30以下の好走予感馬は見ておきたいですね。
阪神JFは相性、調子ともにコラボ指数は見て損なしです。


阪神JFの各馬指数値を無料で見る!

————————

過去10年で5番人気以下から好走した馬一覧

 

2017年
シュヴァルグラン

2016年
サウンズオブアース
シュヴァルグラン

2015年
ラストインパクト

2014年
スピルバーグ

2013年
デニムアンドルビー
トーセンジョーダン

2011年
トーセンジョーダン
ジャガーメイル

2010年
ヴィクトワールピサ

2009年
レッドディザイア

2008年
スクリーンヒーロー

 

 

2012年を除けば毎年好走しています。

 

現在の予想オッズ上位4頭(単勝オッズ一桁)

アーモンドアイ

スワーヴリチャード

サトノダイヤモンド

キセキ

上記4頭と外国馬は割愛します。

 

5番人気以下は、

 

シュヴァルグラン

マカヒキ

ミッキースワロー

ノーブルマーズ

ウインテンダネス

サトノクラウン

ガンコ

サウンズオブアース

ハッピーグリン

 

これらの馬が対象になります。

 

過去の人気薄好走馬の全成績を調べてみる

 

2017年
シュヴァルグラン(6-5-5-5)

2016年
サウンズオブアース (2ー7ー1ー8) 
シュヴァルグラン (6-3ー3ー3)

2015年
ラストインパクト (7-2-4ー10)

2014年
スピルバーグ (6-1ー2ー3)

2013年
デニムアンドルビー (3ー2ー1ー2)
トーセンジョーダン (8-4ー1ー2)

2011年
トーセンジョーダン (8-2ー0ー5)
ジャガーメイル (6-4-0-10)

2010年
ヴィクトワールピサ (5-1ー1ー0)

2009年
レッドディザイア (3ー3ー1ー0)

2008年
スクリーンヒーロー (4-5ー2ー5)

 

2015年のラストインパクトを除く全馬が連対率50%以上ですね、

しかし複勝率で見ると全馬綺麗に50%以上となっています。

これは単勝オッズ100倍以上も含むデータなので最低ラインここはクリアしてもらわないといけません。

 

「過去の5番人気以下好走馬は全馬例外なく複勝率50%以上だった」

 

これを1つポイントとして上記の馬を見ていきましょう。

 

シュヴァルグラン (7-6-6-7)

マカヒキ (4-2-1-5)

ミッキースワロー (3-1-1-5)

ノーブルマーズ (5-6-8-11)

ウインテンダネス (6-3-2-20)

サトノクラウン (6-1-1-8)

ガンコ (6-5-3-17)

サウンズオブアース (2-8-1-16)

ハッピーグリン (2-0-3-3)

 

この時点でアウトの馬がいますね、

 

ウインテンダネス

ガンコ

サウンズオブアース

 

上記3頭は脱落

 

もう一つ気になる点があります。

それは全馬共通して近2走のどちらかで5番人気以内に支持されていた点です。

 

こちらも単勝オッズ100倍以上から好走した、

 

トーセンジョーダン(10人気、4人気)

ジャガーメイル(9番人気、2番人気)

 

2頭もクリア、

 

1番危なかったのは前走で天皇賞を勝ったにも関わらず6番人気と低評価だった、

 

スピルバーグ(5番人気、5番人気)

 

 

この近2走どちらかで5番人気以内は2つ目のポイントとして上記馬を見ていきましょう。

 

「過去の5番人気以下好走馬は全馬例外なく近2走のどちらかで5番人気以内に支持されていた」

 

シュヴァルグラン (1人・1人)

マカヒキ (3人・1人)

ミッキースワロー (3人・5人)

ノーブルマーズ (5人・12人)

ウインテンダネス (4人・5人)

サトノクラウン (6人・ー・4人)

ガンコ (6人・4人)

サウンズオブアース (10人・13人)

ハッピーグリン (9人・ー・1人)

 

上記のポイントでは、

 

サウンズオブアース

 

これは完全に脱落

 

純粋に過去10年で例のない2つのポイントから残った馬は以下の6頭

 

シュヴァルグラン

マカヒキ

ミッキースワロー

ノーブルマーズ

サトノクラウン

ハッピーグリン

 

ここに前記事の好走法則を当てはめると

 

シュヴァルグラン 好走条件クリアできず(例外候補)

マカヒキ  好走条件クリアできず(例外候補)

ミッキースワロー 好走条件クリアできず

ノーブルマーズ 好走条件クリア

サトノクラウン 好走条件クリア

ハッピーグリン 3歳馬の絶対条件クリアできず

 

この事から推せる順として

 

ノーブルマーズ

サトノクラウン

マカヒキ

シュヴァルグラン

 

条件クリアならずの2頭を除き

上記4頭がブログ推薦5番人気以下馬

 

しかし少し気になる点が…

週中の一番最初の記事に話は戻るのですが、

これまでのジャパンカップの結果からある条件を過程した場合、

この中で1頭好走することがかなり厳しい馬がいます。

その条件と馬名をブログランキングに書いておきました。

明日には消えるのでお早めにどうぞ

左に理由右に1頭ですのでどちらのブログランキングもクリックで応援お願いします。

下記バナークリックで「絶対的軸馬の法則」紹介文に記載してあります。↓
(注:ブログランキング紹介文の変更から反映までに30分程度時間差があります)

↓人気ブログランキングはコチラ↓

 

応援クリック感謝しますm(_ _)m

↓メルマガの案内は下にあります↓

気づいた点などあればお気軽にどうぞ
(返信をご希望の方はチェックボックスのマークをお願いします)

過去のオリジナルデータが見れます
(来年以降も使える独自データと馬券のヒントが満載です)

【左】無料メルマガ 【右】激走ランク新聞

 


↑詳細はバナーをクリック↑