【チャンピオンズC】最終結論 今年の人気馬以外で超高確率で馬券になる独自データを公開

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週間ブログ更新

 

【チャンピオンズC】第一弾 実は超重要な左回り実績と毎年好走する激アツなパターンを公開

2020年12月1日

【チャンピオンズC】第二弾 過去6年の好走馬半数以上が前走◯◯から!その共通点とは

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【チャンピオンズC】第三弾 前走中央ダートに出走していた馬の好走パターン6年分を考察

2020年12月3日

 

チャンピオンズCは内枠必須!?

 

2019年

1着 3枠 5番
2着 6枠 11番
3着 2枠 4番

2018年

1着 2枠 2番
2着 7枠 12番
3着 5枠 9番

2017年

1着 5枠 9番
2着 7枠 13番
3着 1枠 1番

2016年

1着 5枠 8番
2着 2枠 2番
3着 3枠 4番

2015年

1着 2枠 4番
2着 1枠 1番
3着 1枠 2番

2014年

1着 4枠 8番
2着 2枠 4番
3着 6枠 12番

 

これわかりますでしょうか?

1~2枠って毎年必ず馬券になっているんですよね。

土曜日に中京ダート1800mが2鞍組まれていましたが、結果は以下

1着 1枠 1番
2着 6枠 8番
3着 2枠 2番

1着 1枠 1番
2着 4枠 8番
3着 5枠 10番

どちらも人気馬は8枠にいましたが揃って掲示板にすら載ることができていません。

この枠順による影響は相当なものだと思います。

わかり易いように2桁馬番を青く塗ってみましたが、ご覧の通りで1年で複数走ったことが1度もないんです。

これが何を意味するかと言うと、

 

15番 クリソベリル

 

コノ馬の配置からして他の2桁馬番にとっては相当苦しい現状が待っています。

もしクリソベリルが好走したら(恐らく好走する確率の方が圧倒的に高いです)他の2桁馬番の、

チュウワウィザードなんかは複勝に大口投票などもあったくらい人気していますがかなり厳しいかと思います。

まだ6枠の11番なのでそこまで影響あるかと言われれば微妙ですがプラスでないことは確かです。

 

逆に1枠2枠の4頭

タイムフライヤー

ゴールドドリーム

メイショウテンゲン

エアアルマス

これらは今の条件にチャンピオンズCが変更されてからは毎年馬券かつ超高確率で好走する非常に有利なポジションにいます。

ゴールドドリームを除けば人気がないですから要注意です。

 

チャンピオンズCのこれまでの実績傾向

 

さてここからは私独自の主観ではありますが、過去のチャンピオンズC好走馬を眺めていると

あることに気が付きます。

当たり前なのですが「重賞好走馬がかなり走っている」といった点です。

試しに好走馬を例に説明してみます。

 

2019年

クリソベリル 3回
ゴールドドリーム 3回
インティ 3回

2018年

ルヴァンスレーヴ 3回
ウェスタールンド 1回
サンライズソア 4回

2017年

ゴールドドリーム 1回
テイエムジンソク 2回(馬券外なし)
コパノリッキー 3回

2016年

サウンドトゥルー 4回
アウォーディー 4回
アスカノロマン 4回

2015年

サンビスタ 6回
ノンコノユメ 3回
サウンドトゥルー 2回

2014年

ホッコータルマエ 2回
ナムラビクター 3回
ローマンレジェンド 3回

 

これなんだか分かりますか?

多分わからないと思います。こんなデータどこにも載っていません、私独自になりますのでここ以外に掲載があればそれは間違いなく盗作になります。

これは同年の重賞の好走回数を馬名の横に書きました。

実に好走馬18頭中15頭が同年の重賞を3回以上好走していたのです。

テイエムジンソクは含めてもよいかなというくらい年内の成績は素晴らしい(馬券外ゼロ)でした。

2015年にルメール騎手が12番人気で優勝したサンビスタの好走理由がここで分かったと思いませんか?

2枠でしたしこれは走るべくして走った大穴だったと思います。

 

そしてこの同年の重賞好走回数なんですが3回を超える馬って毎年そんなに多くないんですよね、なのでここに該当する馬を今年は狙っていきたいと思います。

その理由がコレ

 

今年のチャンピオンズC

1番人気 クリソベリル 2回

2番人気 カフェファラオ 2回

3番人気 ゴールドドリーム 1回

 

今年これまでの傾向から「3回以上の馬が必ず絡む」と思っています。

 

さて、ここからです。

問題は今年どの馬がそれに該当するのか、調べてきましたのでご覧ください。

 

クリンチャー 3回

サンライズノヴァ 4回

アナザートゥルース 3回

チュウワウィザード 8回

 

アナザートゥルースなんかは内枠であれば良かったですが流石に前走着順や対戦相手をみると厳しいかなと思います。

チュウワウィザードも先に説明したようにクリソベリルがいる以上、2桁馬番が揃って好走は1度もないので、もし走れば今の条件になってからのチャンピオンズCでは初の快挙になります。

これらを踏まえて今年のチャンピオンズCを占って行きたいと思います。

 

2020年 チャンピオンズCの予想

 

◎クリソベリル

◯人気ブログランキングへ公開中

▲サンライズノヴァ

☆ゴールドドリーム

△カフェファラオ

△チュウワウィザード

△アルクトス

 

枠に関して散々書きましたがクリソベリルですいません。

しかし皆様競馬には絶対が無いことは何度も経験されていると思います。

今回のこの枠は流石に今までで一番キツイのではと思います、加えて中京1800mはスローになりやすいですが今年はそれなりに流れそうなメンバーです。

外にインティ、内側にも前に行きたい馬も多いですし、逃げなくともエアアルマスなんかは絶対に砂を被りたくないでしょうから番手からの押し上げはあると思います。

そこに加わって外々を回る展開だと今までのような圧倒的なパフォーマンスもまさかの展開があるかもしれません。

なのでもし飛んだときの馬券も考える必要があるかもですね。

しかし、こんなネガティブな事を考えていてもアッサリ突き抜けるなんてのも競馬です。

その前が引っ張ったときに出番がありそうなのがサンライズノヴァ

しかしコーナー2回の方が間違いなく良いです、それは間違いありませんがそれでこの人気で買えるのですから有り難く狙うだけです。

ゴールドドリームは人気なのでここまで下げましたが本来なら前走地方ですし過去の好走馬でもあり、それでいて枠で言ったら最高の場所です。

以下カフェファラオは対戦相手が微妙なのと陣営が相当弱気なので…

穴はアルクトスですかね、前走のタイムは本当に3度見しました。

今年は狙っていたチュウワウィザードが外に入った時点で頭が真っ白になりました、いつもなら金曜日には買い目が決まっていて、あとは当日のオッズがどんなものか確かめる程度なのですが今年は直前まで悩みました。

なので正直に言うと今年はあまり自信はありません。

それでもクリソベリルとのワイド中心に買いたい馬が◯人気ブログランキングへ公開中なんですよね。

これは本当に今の中京ダート1800mが合っていると思いますし、枠も良し、実績も良しとなると買わない理由がいまのところ見当たらないくらいだと思います。

人気も良いですしここまで書いてきた中ではイチオシになります。

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