【ホープフルS】予想 過去6年の好走18頭には完全なる共通点があった!今年鉄板◎はこの馬

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過去6年の好走馬

 

2019年 1着 コントレイル 1人気
2着 ヴェルトライゼンデ 3人気
3着 ワーケア 2人気
2018年 1着 サートゥルナーリア 1人気
2着 アドマイヤジャスタ 2人気
3着 ニシノデイジー 3人気
2017年 1着 タイムフライヤー 1人気
2着 ジャンダルム 4人気
3着 ステイフーリッシュ 8人気
2016年 1着 レイデオロ 1人気
2着 マイネルスフェーン 8人気
3着 グローブシアター 2人気
2015年 1着 ハートレー 3人気
2着 ロードクエスト 1人気
3着 バティスティーニ 2人気
2014年 1着 シャイニングレイ 2人気
2着 コメート 8人気
3着 ブラックバゴ 9人気

 

G1が設立されて今年で7年目

有馬記念が終わった後に歯切れの悪いG1として個人的にはあまり好ましくないレースでしたが、

さすがのJRAもファンの声に耳を傾けてくれたようで、有馬記念が最後のG1として蘇りました。

その分、有馬記念の1週間はこれまで以上に大忙しですが今年もこのホープフルSを占いたいと思います。

 

好走馬の前走

 

コントレイル 東京スポG3 1人気 1着
ヴェルトライゼンデ 萩S(L) 1人気 1着
ワーケア アイビー(L) 1人気 1着
サートゥルナーリア 萩S 1人気 1着
アドマイヤジャスタ 紫菊賞500* 1人気 1着
ニシノデイジー 東京スポG3 8人気 1着
タイムフライヤー 京都2歳G3 1人気 2着
ジャンダルム デイリーG2 5人気 1着
ステイフーリッシュ 新馬 3人気 1着
レイデオロ 葉牡丹賞500* 1人気 1着
マイネルスフェーン 未勝利* 1人気 1着
グローブシアター 新馬 1人気 1着
ハートレー 新馬 1人気 1着
ロードクエスト 新潟2歳G3 1人気 1着
バティスティーニ 黄菊賞500* 1人気 1着
シャイニングレイ 新馬 2人気 1着
コメート きんもく500* 1人気 1着
ブラックバゴ 未勝利* 2人気 1着

 

非常にレベルが高く、前走敗退馬はタイムフライヤーの1頭のみ

そのタイムフライヤーは前走の重賞で1番人気に支持されていました。

さらには着差は0.0秒と差がなく、勝ちに等しい内容だったと言えます。

 

今年前走敗退馬は、

 

ヴィゴーレ

テンカハル

マカオンドール

バニシングポイント

タイトルホルダー

 

この5頭ですが、

マカオンドールタイトルホルダーに関しては一応前走で重賞を好走していますので完全に消しではないです。

恐らく例外候補に今後なりうるパターンで、今回完全に消せるのはそれ以外の3頭となります。

 

さらに人気に注目してみると、前走で人気がなかった馬(4番人気以下)は全馬重賞に出走していることが分かります。

重賞以外は全馬3番人気以内ですのでこちらを1つのボーダーとして見て行きたいと思います。

 

ヴィゴーレ 前走1勝クラス6番人気

ホールシバン 前走1勝クラス8番人気

セイハロートゥユー 前走未勝利戦4番人気

 

残念ながら上記3頭は救いようがありません。

さらに付け加えるならば、2014年3着に好走したブラックバゴがいますが、この馬を除けば

前走1番人気以外だった馬は前走で重賞を勝っているか、2着馬に0.4秒差以上を付けて勝っているかのどちらかでした。

まだ母数が少ないのでなんとも言えませんがホープフルSが設立されてから続いています。

これらを加味すると、

 

オーソクレース 前走OP2番人気 0.0秒差

マカオンドール 前走重賞7番人気 0.2秒差

タイトルホルダー 前走重賞5番人気 0.2秒差

アドマイヤザーゲ 前走1勝クラス2番人気 0.0秒差

シュヴァリエローズ 前走OP3番人気 -0.1秒差

 

これらの馬が連対すればホープフルSがG1になってからは初のパターンになります。

この6年でも3着にブラックバゴ1頭しか好走馬がいませんので人気なら少し嫌いたい部分でもあります。

 

優勝馬の出走間隔

 

最後にもう1つだけ気になるポイントがあります。

それは歴代優勝馬の前走からの出走間隔です。

 

2019年1着 コントレイル
2018年1着 サートゥルナーリア
2017年1着 タイムフライヤー
2016年1着 レイデオロ
2015年1着 ハートレー
2014年1着 シャイニングレイ

 

偶然かは判りませんが、これら歴代の優勝馬は前走からの出走間隔が比較的短かったんです。

最も短いのがレイデオロの3週(中2週)で最も長いのがサートゥルナーリアの9週(中8週)

全体の平均は6週(中5週)で出走していました。

これが今年の人気馬が比較的間隔が空いていまして、

4~5番人気以内の馬で見てみると、

 

ランドオブリバティ 12週(勝ったら歴代最長)

オーソクレース 9週(勝ったら歴代最長タイ)

ヨーホーレイク 10週(勝ったら歴代最長)

 

これだけ該当するんですよね。

しかも優勝馬に限らずこれまでの好走馬18頭中15頭は9週以内で出走していた馬なのであまりよろしい該当データではありません。

 

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◯シュヴァリエローズ

▲ランドオブリバティ

☆アオイショー

△ヨーホーレイク

△タイトルホルダー

△アドマイヤザーゲ

 

人気が無さそうなのでシュヴァリエローズに注目してみたいと思います。

2走前は不甲斐ない結果でしたがそれでも上がりは使っていましたし、何より前走が本当に強かったです。

京都も内側が荒れていましたし今の中山も苦にしないと思います。

ランドオブリバティは前走の中山OPが評価されて1番人気ですが、上で説明したようにあまり頭で買いたくない馬なので勝ち切るまではどうか、出走メンバーで一番の出走間隔で挑みます。

それなら前走何度見てもこれは強いと思ったアオイショー、東京よりも中山のロングスパートは合っているようで人気がそこまで無いのも非常に魅力的に写ります。

あとはヨーホーレイクも重い芝で好走しているようにこの舞台は合いそう。

タイトルホルダーとアドマイヤザーゲも人気ないですが好走する余地はあると思います。

これまでのホープフルSのでは、前走◯◯で連対していた馬が出走していれば必ず馬券になっているのでここは迷わず◎

前走でも自信の◎だっただけに来年は更に飛躍して欲しいと思っています。

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