【重賞レース回顧】クイーンC、共同通信杯、京都記念のレース結果分析

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着順:10-3-13/3連複30.5倍×400円

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〇02/13 クイーンカップ

着順:6-9-2/3連複23.2倍×400円

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クイーンC

 

1着 アカイトリノムスメ
2着 アールドヴィーヴル
3着 ククナ

ラップ12.4-10.8-11.4-11.9-11.9-11.6-11.4-11.9

 

スタートはレッジャードロが出遅れて後方、カイトゲニーも合わず出負け気味でスタート

好スタートからサルビアが上がっていくが、押して押してハナを奪ったのはエイシンヒテン

番手の外にインフィナイトが上がるも意図したものではなくかかり気味で浮上、鞍上は手綱を引っ張る

出遅れたカイトゲニーが外から一気に先団に取り付くも、かなりのスタミナを消費

淡々としたペースで流れ4コーナーをカーブ

残り200mまで逃げたエイシンヒテンが粘るが、馬群の真ん中からアカイトリノムスメが伸びてくる

すぐその横からククナとアールドヴィーヴルが追い比べで迫ってくるもアカイトリノムスメがリードをキープしたままゴール

大外を周ったステラリアはロスが非常に大きく間に合わなかった

終始手応えが良かったものの何度も壁になっていたイズンシーラブリーは不完全燃焼

恐らくスムーズなら馬券内はあったと思う、ククナとアールドヴィーヴルとの差を完全に位置取りで末脚は負けていない。

ステラリアに関しては2000m以上で見直したいと思います。

 

 

共同通信杯

 

1着 エフフォーリア
2着 ヴィクティファルス
3着 シャフリヤール

ラップ13.0-11.8-12.6-12.2-12.3-11.9-11.5-10.8-11.5

 

レフトゥバーズとヴィクティファルスがタイミング合わずに出負け、キングストンボーイも若干の遅れ

ダッシュつかずカイザーノヴァも後方から

内からディープリッチが好スタートを切ってハナを主張

番手にタイソウ、その直後にエフフォーリアが上がっていくも前走同様にかかり気味で進出

緩い流れで中段グループは全体的にかかり気味で各ジョッキーが手綱を引いて抑えている状況

中間の12秒のラップが続いたので動き出しは早めになった

4コーナーの中間で先頭と中段グループの差がグッと縮まった

馬場の真ん中からエフフォーリアが一気のエンジン全開で早め先頭

2番手以下は早めに先団に取り付いていたヴィクティファルスが流れ込んだ

シャフリヤールはこのスローペースで良い脚を使うも3着まで

レース内容的にはエフフォーリアの完勝で、瞬発力戦になった。

内に進路を取ったキングストンボーイは出遅れプラス枠順的に仕方なかったが強い内容だった。

ステラヴェローチェは10.8のラップでついていけていないので絶対的な瞬発力が限界値だったことが分かる。

最後に差を詰めてきたように上がりは掛かれば掛かるだけ良い馬なので次回の買い時がハッキリとした。

 

 

京都記念

 

1着 ラヴズオンリーユー
2着 ステイフーリッシュ
3着 ダンビュライト

ラップ12.3-10.8-11.8-12.3-12.1-11.9-12.0-12.2-11.3-11.5-12.2

 

ワグネリアンが若干躓くも問題なくスタート、モズベッロとサトノルークスのゲートが遅く後方から

ステイフーリッシュが押して押して前に行くが、1枠1番からハッピーグリンがハナを主張

すぐに番手でステイフーリッシュの流れも向こう正面では3番手以降は5馬身以上開いた

ラップは平均的なので番手以下はスローで流れている、これを察知してかなり早めに後続が差を詰めに掛かる

3コーナー中間では一気に入れ替わり番手追走のステイフーリッシュとダンビュライトが早めに抜け出す

内から経済コースでジナンボーがイン付き

ダンビュライトのすぐ横からラヴズオンリーユーが最後に差し切ってゴールイン

1着~4着までが4角で前にいた順番通りなので結果的には後ろの馬は用無しだったレース

勝ち馬は前の2頭を差し切っているので非常に強い内容

ワグネリアンも5着と地味だが、あの位置から唯一着順を上げてきているので喉の調子を心配しながらの出走で次回は更に動けそう

 

京都記念はそこまで推せる馬はいませんでしたが、クイーンCと共同通信杯に関してはぜひとも次回で巻き返しが期待できる馬が多かったのでブログランキングへ掲載します。

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