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宝塚記念を4歳で好走した馬一覧

 

2020年 クロノジェネシス
2020年 モズベッロ
2016年 ドゥラメンテ

2016年 キタサンブラック
2015年 ショウナンパンドラ
2013年 ゴールドシップ
2013年 ジェンティルドンナ
2012年 オルフェーヴル
2012年 ショウナンマイティ
2011年 エイシンフラッシュ
2010年 ナカヤマフェスタ
2010年 ブエナビスタ
2009年 ディープスカイ
2007年 アドマイヤムーン
2007年 メイショウサムソン
2005年 スイープトウショウ
2005年 ハーツクライ
2004年 リンカーン
2003年 ヒシミラクル
2002年 ダンツフレーム
2002年 ツルマルボーイ
2000年 テイエムオペラオー
2000年 メイショウドトウ
1999年 グラスワンダー
1999年 スペシャルウィーク

京都開催を除く22年で25頭

 

2016年のドゥラメンテ以降ぱたっと好走が途絶えていましたが、昨年で一気に2頭が好走したこの4歳馬

 

ここまで好走した全25頭は下記3項目の何れかに該当

 

A G1連対
B 年内重賞2連帯
C 年内連対率100%

 

2020年 クロノジェネシス【A】
2020年 モズベッロ【B】
2016年 ドゥラメンテ【A】
2016年 キタサンブラック【A】
2015年 ショウナンパンドラ【A】
2013年 ゴールドシップ【A】
2013年 ジェンティルドンナ【A】
2012年 オルフェーヴル【A】
2012年 ショウナンマイティ【C】
2011年 エイシンフラッシュ【A】
2010年 ナカヤマフェスタ【C】
2010年 ブエナビスタ【A】
2009年 ディープスカイ【A】
2007年 アドマイヤムーン【A】
2007年 メイショウサムソン【A】
2005年 スイープトウショウ【A】
2005年 ハーツクライ【A】
2004年 リンカーン【A】
2003年 ヒシミラクル【A】
2002年 ダンツフレーム【A】
2002年 ツルマルボーイ【B】
2000年 テイエムオペラオー【A】
2000年 メイショウドトウ【B】
1999年 グラスワンダー【A】
1999年 スペシャルウィーク【A】
1998年 サイレンススズカ【BC】
1998年 ステイゴールド【A】

 

今年の4歳馬をみてみましょう。

 

レイパパレ

アリストテレス

 

今年の4歳馬はこの2頭しかおらず、前者はご存知の通り前走で大阪杯を優勝

後者はコントレイルに迫った菊花賞の2着馬なので問題ありません。

 

宝塚記念を過去に5歳で好走した馬一覧

 

2019年 リスグラシュー
2019年 キセキ
2019年 スワーヴリチャード
2018年 ミッキーロケット
2018年 ノーブルマーズ
2017年 サトノクラウン
2017年 ミッキークイーン
2016年 マリアライト

2015年 ラブリーデイ
2015年 デニムアンドルビー
2014年 ゴールドシップ
2014年 ヴィルシーナ
2013年 ダノンバラード
2012年 ルーラーシップ
2011年 ブエナビスタ
2010年 アーネストリー
2009年 ドリームジャーニー
2008年 メイショウサムソン
2005年 ゼンノロブロイ
2004年 シルクフェイマス
2003年 ツルマルボーイ
2001年 メイショウドトウ
2001年 テイエムオペラオー
2001年 ホットシークレット
2000年 ジョービッグバン
1999年 ステイゴールド

 

過去22年で上記26頭

 

ここまで好走してきた5歳馬の重賞成績に注目してみましょう。

 

A 重賞を3勝以上
B G2以上を2勝以上
C G1を勝利

 

マーキングしていきます。

 

2019年 リスグラシュー A
2019年 キセキ C
2019年 スワーヴリチャード A
2018年 ミッキーロケット 
2018年 ノーブルマーズ 
2017年 ミッキークイーン C
2017年 サトノクラウン A
2016年 マリアライト C

2015年 ラブリーデイ A
2015年 デニムアンドルビー B
2014年 ゴールドシップ C
2014年 ヴィルシーナ C
2013年 ダノンバラード 
2012年 ルーラーシップ A
2011年 ブエナビスタ C
2010年 アーネストリー 
2009年 ドリームジャーニー C
2008年 メイショウサムソン C
2005年 ゼンノロブロイ  C
2004年 シルクフェイマス B
2003年 ツルマルボーイ 
2001年 メイショウドトウ A
2001年 テイエムオペラオー C
2001年 ホットシークレット B
2000年 ジョービッグバン A
1999年 ステイゴールド 

 

ここで実績の足りなかった4頭を見ていきましょう。

 

ミッキーロケット

ノーブルマーズ

ダノンバラード

アーネストリー

ツルマルボーイ

ステイゴールド

 

上記4頭には、

とてつもなくシンプルな共通点がありました。

それは、

 

阪神G1連対

阪神好走率100%

阪神コース複勝率&上がり3位以内率50%以上

 

コース実績がありました。

ではここから今年の5歳馬についてみていきましょう。

 

ユニコーンライオン ー

メロディーレーン ー

クロノジェネシス ◯

カレンブーケドール ◯

モズベッロ ◯

 

過去21年で宝塚記念を好走した6歳以上馬

 

2020年 キセキ
2018年 ワーザー

2017年 ゴールドアクター
2014年 カレンミロティック
2011年 アーネストリー
2009年 サクラメガワンダー
2008年 エイシンデピュティ
2008年 インティライミ
2007年 ポップロック
2006年 ナリタセンチュリー
2006年 バランスオブゲーム
2004年 タップダンスシチー
2003年 タップダンスシチー

 

22年で上記13頭

 

6歳以上となると4歳や5歳に比べ、

コース実績、重賞実績が豊富になります。

この辺りで共通点がないか調べていきたいと思います。

 

前走の順調度

 

キセキ 天皇賞春G1 3人気 6着
ワーザー ライオG3 6着 ー

ゴールドアクター 天皇賞春G1 7着 5人気
カレンミロティック 鳴尾記念G3 4着 2人気
アーネストリー 金鯱賞G2 3着 3人気
サクラメガワンダー 金鯱賞G2 1着 1人気
エイシンデピュティ 金鯱賞G2 1着 2人気
インティライミ 金鯱賞G2 7着 4人気
ポップロック 目黒記念HG2 1着 1人気
ナリタセンチュリー 天皇賞春G1 12着 10人気
バランスオブゲーム 安田記念G1 17着 9人気
タップダンスシチー 金鯱賞G2 1着 1人気
タップダンスシチー 金鯱賞G2 1着 4人気

 

ほとんどの馬が4番人気以内かつ4着以内

それらを満たしていない青く塗った5頭をみていきましょう。

 

ゴールドアクター

オールカマー優勝

 

インティライミ

京都大賞典優勝

 

ナリタセンチュリー

京都記念優勝

バランスオブゲーム

中山記念優勝

 

前年〜今年のどこかのG2以上を優勝していました。

 

この項目に当てはまらないのが、

 

キセキ 前年の宝塚記念連対馬

 

 

金鯱賞との深い繋がり

 

キセキ 天皇賞春G1 3人気 6着
ゴールドアクター 天皇賞春G1 7着

カレンミロティック 鳴尾記念G3 4着
アーネストリー 金鯱賞G2 3着
サクラメガワンダー 金鯱賞G2 1着
エイシンデピュティ 金鯱賞G2 1着
インティライミ 金鯱賞G2 7着
ポップロック 目黒記念HG2 1着
ナリタセンチュリー 天皇賞春G1 12着
バランスオブゲーム 安田記念G1 17着
タップダンスシチー 金鯱賞G2 1着
タップダンスシチー 金鯱賞G2 1着

 

金鯱賞の好走馬がほとんどで、今は開催時期が違うことを含めれば

単純に前走好走馬が注目になります。

カレンミロティックは4着ではありますが勝ち馬とはタイム差なしの接戦でした。

それらを含めると実に12頭中8頭が前走好走馬でした。

 

3走内に非根幹G1好走か2走内にG2以上勝ちを含めるとカレンミロティック以外の11頭が該当

 

前走人気のない馬は消し?

 

キセキ 天皇賞春G1 3人気 6着
ゴールドアクター 天皇賞春G1 5人気

カレンミロティック 鳴尾記念G3 2人気
アーネストリー 金鯱賞G2 3人気
サクラメガワンダー 金鯱賞G2 1人気
エイシンデピュティ 金鯱賞G2 2人気
インティライミ 金鯱賞G2 4人気
ポップロック 目黒記念HG2 1人気
ナリタセンチュリー 天皇賞春G1 10人気
バランスオブゲーム 安田記念G1 9人気
タップダンスシチー 金鯱賞G2 1人気
タップダンスシチー 金鯱賞G2 4人気

 

結局前走人気してた馬が走ってる傾向もあるので

前走5番人気以下の共通点を調べました。

 

『2200mか2500mのG2以上で連対』

 

これが最低条件です。

 

こうなると今年買えそうな6歳以上は、

 

キセキ 前年好走馬

 

この馬だけです。

 

2021年 宝塚記念の予想

 

◎クロノジェネシス

○レイパパレ

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今回はこの3頭で行きたいと思います。

やはりクロノジェネシスはこのレースの質に合っていますし、メンバーを見渡してもこの馬が一番中心になる存在は間違いなさそう

 

デニムアンドルビー 34.0
ドリームジャーニー 34.3
ブエナビスタ 34.5
ツルマルボーイ 34.5
オルフェーヴル 34.7
ディープインパクト 34.9
テイエムオペラオー 35.0
グラスワンダー 35.1
リスグラシュー 35.2
ゴールドシップ 35.2
ゴールドシップ 35.2
ハーツクライ 35.2
ワーザー 35.3
サトノクラウン 35.4
ゴールドアクター 35.4
ツルマルボーイ 35.6
テイエムオペラオー 35.7
ナカヤマフェスタ 35.8
ドゥラメンテ 36.1
アドマイヤムーン 36.2
クロノジェネシス 36.3

メイショウサムソン 36.9

全体の平均は35.2

中央値もゴールドシップの35.2です。

 

クロノジェネシス(国内全重賞レース)

〜33秒台 2着 1着 3着 5着 3着
34秒前半 1着 2着
34秒後半
35秒以上 3着 1着 1着 1着 2着

 

更には2500m以上の重賞で連対している牝馬は過去10年で1-2-0-0と連対率100%

 

そこに新しい風がふくとするならば中間で大幅に自己ベストを更新してきたレイパパレだと思います。

大阪杯激走の反動が気になりますが、前走はとにかく強いの一言でした。

そして今回最大の穴馬だと感じているのがブログランキングに書いた1頭です。

馬券はこの3頭で絞って買いたいと思います。

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