【エリザベス女王杯】予想 過去20年データから買える条件を発掘!今年の狙いは断然外枠+関西馬のこの馬

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過去10年の好走馬

 

馬名 人気
2020年 1着 ラッキーライラック 1人気
2着 サラキア 5人気
3着 ラヴズオンリーユー 3人気
2019年 1着 ラッキーライラック 3人気
2着 クロコスミア 7人気
3着 ラヴズオンリーユー 1人気
2018年 1着 リスグラシュー 3人気
2着 クロコスミア 9人気
3着 モズカッチャン 1人気
2017年 1着 モズカッチャン 5人気
2着 クロコスミア 9人気
3着 ミッキークイーン 3人気
2016年 1着 クイーンズリング 3人気
2着 シングウィズジョイ 12人気
3着 ミッキークイーン 2人気
2015年 1着 マリアライト 6人気
2着 ヌーヴォレコルト 1人気
3着 タッチングスピーチ 4人気
2014年 1着 ラキシス 3人気
2着 ヌーヴォレコルト 1人気
3着 ディアデラマドレ 6人気
2013年 1着 メイショウマンボ 2人気
2着 ラキシス 6人気
3着 アロマティコ 5人気
2012年 1着 レインボーダリア 7人気
2着 ヴィルシーナ 1人気
3着 ピクシープリンセス 5人気
2011年 1着 スノーフェアリー 1人気
2着 アヴェンチュラ 2人気
3着 アパパネ 4人気

 

過去10年で上記30頭

昨年から阪神開催で今回も阪神2200mで行われます。

 

エリザベス女王杯を連対した馬一覧(過去12年)

 

2020年

ラッキーライラック

サラキア

 

2019年

ラッキーライラック

クロコスミア

 

2018年

リスグラシュー

クロコスミア

 

2017年

モズカッチャン

クロコスミア

 

2016年

クイーンズリング

シングウィズジョイ

 

2015年

マリアライト

ヌーヴォレコルト

 

2014年

ラキシス

ヌーヴォレコルト

 

2013年

メイショウマンボ

ラキシス

 

2012年

レインボーダリア

ヴィルシーナ

 

2011年

スノーフェアリー

アヴェンチュラ

 

2010年

スノーフェアリー

メイショウベルーガ

 

2009年

クィーンスプマンテ

テイエムプリキュア

 

過去12年で24頭

 

連対馬の距離実績について考察

 

こちらは去年も書いた記事ですが、連対馬の距離実績に注目

 

ラッキーライラック 2200mのG1で1着

サラキア なし

ラッキーライラック 2400mのG1で3着

リスグラシュー 2000mのG1を連対

クロコスミア 2000mで1着

モズカッチャン 2000mの重賞勝ち

クロコスミア 2000mで1着

クイーンズリング 2000mのG1を連対

シングウィズジョイ 2000mの重賞勝ち

マリアライト 2000mで1着

ヌーヴォレコルト 2400mのG1を優勝

ラキシス 2000mで1着

ヌーヴォレコルト 2400mのG1を優勝

メイショウマンボ 2400mのG1を優勝

ラキシス 2000mで1着

レインボーダリア 2000mで1着

ヴィルシーナ 2000mで1着

スノーフェアリー 2400mのG1勝ち

アヴェンチュラ 2000mのG1勝ち

スノーフェアリー 2400mのG1勝ち

メイショウベルーガ 2400mのG2勝ち

クィーンスプマンテ 2600mのOP勝ち

テイエムプリキュア 2400mのG2勝ち

 

昨年のサラキアをこの項目で軽視してしまったので強烈の覚えているのですが、この馬は1800mの非根幹OPを勝利→重賞制覇の連勝馬

例外の余地を残しながらも切ってしまいました。

ちなみにブエナビスタが3着に破れ11番人気のクィーンスプマンテ12番人気のテイエムプリキュアで決着した2009年のエリザベス女王杯もしっかりとこの2頭には長距離適性がありました。

2000m以上に勝鞍のなかった例外の3頭(サラキア例外)はいづれも

 

ラッキーライラック オークス

リスグラシュー 秋華賞

クイーンズリング 秋華賞

サラキア 秋華賞0.4秒差4着

 

タイム差から見ても例外候補でした。

 

今年もこの法則を重視したいと思います。

 

クラヴェル 2000m以上勝鞍なし+クラシックなし

イズジョーノキセキ 2000m以上勝鞍なし+クラシックなし

テルツェット 2000m以上勝鞍なし+クラシックなし

ムジカ 2000m以上勝鞍なし+クラシックなし

デゼル 2000m以上勝鞍なし+クラシックなし

ロザムール 2000m以上勝鞍なし+クラシックなし

 

気になったのは上記6頭

これらは昨年のサラキアと比較しても流石に1枚も2枚も落ちるので買いたくありません。

 

中でも特に強いのは重賞での成績

 

ラッキーライラック エリザベス女王杯リピーター

ラッキーライラック 2400mのG1で3着

リスグラシュー 2000mのG1を連対

クロコスミア エリザベス女王杯リピーター

モズカッチャン 2000mの重賞勝ち

クイーンズリング 2000mのG1を連対

シングウィズジョイ 2000mの重賞勝ち

ヌーヴォレコルト 2400mのG1を優勝

ヌーヴォレコルト 2400mのG1を優勝

メイショウマンボ 2400mのG1を優勝

スノーフェアリー 2400mのG1勝ち

アヴェンチュラ 2000mのG1勝ち

スノーフェアリー 2400mのG1勝ち

メイショウベルーガ 2400mのG2勝ち

クィーンスプマンテ 2600mのOP勝ち

テイエムプリキュア 2400mのG2勝ち

 

これらは強調材料として重要です。

 

過去20年で前走が秋華賞だった馬

 

2017年 モズカッチャン 1着
2015年 タッチングスピーチ 3着
2014年 ヌーヴォレコルト 2着
2013年 メイショウマンボ 1着
2012年 ヴィルシーナ 2着
2011年 アヴェンチュラ 2着
2010年 アパパネ 3着
2009年 ブエナビスタ 3着
2008年 リトルアマポーラ 1着
2007年 ダイワスカーレット 1着
2006年 フサイチパンドラ 2着
2003年 アドマイヤグルーヴ 1着
2003年 スティルインラブ 2着
2002年 ファインモーション 1着
2001年 ローズバド 2着

 

過去20年で上記15頭

好走しなかったのは2000年、2004年、2005年、2016年、2018年、2019年

20年で14年は走ってますしここ2年連続で凡走しています、4年連続の凡走はここ20年でありませんので今年はチャンス十分かと思われます。

 

好走馬の前走着順

 

モズカッチャン 3着
タッチングスピーチ 6着
ヌーヴォレコルト 2着
メイショウマンボ 1着
ヴィルシーナ 2着
アヴェンチュラ 1着
アパパネ 1着
ブエナビスタ 3着
リトルアマポーラ 6着
ダイワスカーレット 1着
フサイチパンドラ 3着
アドマイヤグルーヴ 2着
スティルインラブ 1着
ファインモーション 1着
ローズバド 2着

 

タッチングスピーチリトルアマポーラの2頭以外は3着以内

この2頭を詳しく見てみると2つ共通点がありました。

 

タッチングスピーチ 6着0.3秒差 上がり2位

リトルアマポーラ 6着0.3秒差 上がり1位

 

共に掲示板外ではありましたが着差でみると非常におしいレースをしていました。

更に上がりに関しては共に2位以内、走る要素としてはしっかりと証明されていたと思います。

 

今年の登録馬を見てみましょう。

 

ステラリア 0.5秒差 上がり2位

 

これだけみたら個人的には全然買える馬だと感じます。

 

好走馬の前走人気

 

モズカッチャン 5人気
タッチングスピーチ 2人気
ヌーヴォレコルト 1人気
メイショウマンボ 3人気
ヴィルシーナ 2人気
アヴェンチュラ 2人気
アパパネ 1人気
ブエナビスタ 1人気
リトルアマポーラ 6人気
ダイワスカーレット 2人気
フサイチパンドラ 4人気
アドマイヤグルーヴ 1人気
スティルインラブ 2人気
ファインモーション 1人気
ローズバド 2人気

 

ほとんどの馬が2番人気以内に支持されています。

特に15頭中10頭が2番人気以内かつ2着以内(ブエナビスタ含む)なんですよね。

 

モズカッチャン 5人気
メイショウマンボ 3人気
リトルアマポーラ 6人気
フサイチパンドラ 4人気

 

この4頭のうちリトルアマポーラには先程の例外条件が当てはまり、

残りの3頭には「オークスで好走」と言う共通点がありました。

 

簡単にまとめると、この秋華賞組は3パターンに別れます。

 

A 秋華賞を2番人気以内で連対

B 秋華賞で3着以内かつオークスで2着以内

C 秋華賞を上がり2位以内かつ着差0.3秒以内

 

過去20年の好走馬全馬をこのグループに分類してみましょう。

 

B モズカッチャン 秋華賞3着 オークス2着
C タッチングスピーチ 秋華賞0.3秒差 上がり2位
A ヌーヴォレコルト 秋華賞1番人気2着
B メイショウマンボ 秋華賞1着 オークス1着
A ヴィルシーナ 秋華賞2番人気2着
A アヴェンチュラ 秋華賞2番人気1着
A アパパネ 秋華賞1番人気1着
B ブエナビスタ 秋華賞3着 オークス1着
C リトルアマポーラ 秋華賞0.3秒差 上がり1位
B ダイワスカーレット 秋華賞2番人気1着
B フサイチパンドラ 秋華賞3着 オークス2着
A アドマイヤグルーヴ 秋華賞1番人気2着
A スティルインラブ 秋華賞2番人気1着
A ファインモーション 秋華賞1番人気1着
A ローズバド 秋華賞2番人気2着

 

このパターン以外は過去20年で走っていません。

特にAに分類されている馬も重複しますが秋華賞とオークスのどちらも好走している馬は非常に好走率が高いですね。

 

この時点でアカイトリノムスメは非常に信頼できそうな馬ですが、

残ったステラリアを見てみると

 

ステラリア 前走9番人気+オークス凡走

 

このパターンは正直買えません。

 

過去20年で前走府中牝馬Sだった馬

 

2020年 サラキア
2020年 ラヴズオンリーユー
2019年 ラッキーライラック

2019年 クロコスミア
2018年 リスグラシュー
2018年 クロコスミア
2017年 クロコスミア
2016年 クイーンズリング
2016年 シングウィズジョイ
2014年 ディアデラマドレ
2013年 アロマティコ
2012年 レインボーダリア
2011年 アパパネ
2008年 カワカミプリンセス
2008年 ベッラレイア
2006年 ディアデラノビア
2005年 オースミハルカ
2004年 オースミハルカ
2004年 エルノヴァ
2002年 ダイヤモンドビコー
2002年 レディパステル
2001年 ティコティコタック

 

過去20年で上記22頭

これは占有率で見た場合、このエリザベス女王杯では最も走る前走ステップでもあります。

 

前走着順と人気について

 

サラキア 1着
ラヴズオンリーユー 5着
ラッキーライラック 3着

クロコスミア 5着
リスグラシュー 2着
クロコスミア 5着
クロコスミア 1着
クイーンズリング 1着
シングウィズジョイ 7着
ディアデラマドレ 1着
アロマティコ 7着
レインボーダリア 4着
アパパネ 14着
カワカミプリンセス 2着
ベッラレイア 3着
ディアデラノビア 3着
オースミハルカ 3着
オースミハルカ 1着
エルノヴァ 5着
ダイヤモンドビコー 1着
レディパステル 3着
ティコティコタック 2着

 

22頭中14頭が前走3着以内馬です。

それでは例外だった8頭を見てみましょう。

 

ラヴズオンリーユー 5着 1番人気
クロコスミア 5着 3番人気

クロコスミア 5着 6番人気
シングウィズジョイ 7着 8番人気
アロマティコ 7着 1番人気
レインボーダリア 4着 9番人気
アパパネ 14着 1番人気
エルノヴァ 5着 2番人気

 

前走3番人気以内が5頭と大半で、

22頭中19頭は前走3着以内か3番人気以内だったことになります。

クロコスミアは前年のエリザベス女王杯好走馬、レインボーダリアは上がり2位と言ったところが強調材料

ルメール騎手騎乗のシングウィズジョイだけが外国人騎手の魔法に掛かったのか好走理由が判りません。

 

今年の前走府中牝馬S組を見てみましょう。

 

デゼル 2番人気16着

アカイイト 12番人気7着

 

今年は昨年から新潟牝馬Sが設立された影響もあり府中組がかなり少ないです。

例年通りここから買う馬を見つけるとしたらアカイイトは人気でも着順でも拾うことができません。

この組で一番重視したいのは「人気」

実に3番人気以内に支持されていた馬が22頭中15頭

さらに4番人気以下だった馬で前走1着だった(府中牝馬Sの勝ち馬)のは7頭中3頭

更に前年のエリザベス女王杯好走馬は2頭でした。

府中牝馬S組はほぼ9割が3番人気か勝ち馬か前年のエリザベス女王杯好走馬が走る傾向にあります。

となるとデゼルのみなのですが、前項目の距離実績を満たしておらず結論からすると今年府中牝馬S組の出番はなさそうに思えます。

 

前走G3以下から好走した馬

 

2013年 2着ラキシス

2012年 3着ピクシープリンセス

2007年 2着フサイチパンドラ

 

2011年からそれまで府中牝馬SはG3でしたがG2に昇格しています。

開催時期もコースも距離も変わらないのでこちらはG2としてカウントします。

 

今年この前走G3以下に該当するのは、

 

クラヴェル

イズジョーノキセキ

シャムロックヒル

テルツェット

ムジカ

ソフトフルート

リュヌルージュ

コトブキテティス

 

単純に例年に比べてこの組が多すぎます。

まずは好走馬の前走をみていきましょう。

 

好走馬の前走

 

ラキシス 2勝クラス

ピクシープリンセス 2勝クラス

フサイチパンドラ エルムSダートG3

 

こう見ると前走OPの新潟牝馬Sもチャンスがありそうな感じです。

まずは例外的なダートを使ってきたフサイチパンドラについてですが、

この馬がなぜダートを使ったのか到底理解できないローテーションなのですがご存知の通りこの馬はオークス2着、秋華賞3着、そしてエリザベス女王杯の過去の優勝馬でもあります。

当然のことながら当日は3番人気に支持され連対と走る理由の塊のような馬でした。

このパターンは今後出てこないでしょう、それくらい前走ダートが謎でした。

 

条件戦を使ってきた2頭を見ていきます。

 

ラキシス 1番人気1着 上がり2位0.1秒

ピクシープリンセス 1番人気1着 上がり1位0.7秒

 

当たり前ですが前走は1着、人気も共に1番人気

上がりを使っていた点がポイントになりそう。

 

その他に気になったのは

 

ラキシス 5戦

ピクシープリンセス 7戦

 

そのキャリアの浅さ、3歳馬と4歳馬だったところもポイントになるでしょう。

そして共に馬券外に飛んだレースは2戦のみとそれなりの安定感をキープ

このあたりで今年の該当馬を見ていきましょう。

 

前走G3だった3頭

 

クラヴィル 2番人気3着

シャムロックヒル 10番人気9着

テルツェット 3番人気1着

 

この中で買えそうなのはクラヴェルとテルツェット

しかし前項で距離実績なく消し対象

 

前走OPだった馬を見ると

 

ムジカ 3人気3着

ソフトフルート 2人気2着

リュヌルージュ 7人気6着

 

この中で買えそうなのがムジカとソフトフルート

しかしムジカは距離実績なく消し候補でソフトフルートが穴っぽいです。

これまでの同ステップだった

ラキシス 5戦

ピクシープリンセス 7戦

と比較してソフトフルートの16戦は非常にマイナスですが…

 

最後に前走条件戦の馬

 

イズジョーノキセキ 3人気2着

コトブキテティス 7人気1着

 

これまでの好走馬のキャリアをみてもこの2頭は買える要素がありません。

 

前走オールカマーの取捨

 

ここまでなかなか買えそうな馬がいないですが、その原因が最強ステップである府中牝馬Sの少なさだと思います。

ならばそれに変わって今年中心的になってきそうなのが前走オールカマー組です。

2015年の1着2着馬しか走っていないので条件を設けることはできないのですが、札幌記念組もいない

府中組もいないとなると今年は確実に出番がありそうです。

 

レイパパレ

ウインマリリン

ウインキートス

ランブリングアレー

 

このあたりは要注目で今年の印を打って行きたいと思います。

 

2021年 エリザベス女王杯の予想

 

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○ランブリングアレー

▲ウインキートス

△ウインマリリン

△ステラリア

△アカイイト

△デゼル

△レイパパレ

 

まず重視したのは関西馬、というのもここ20年の好走馬をみても

好走馬60頭中47頭が関西馬、今年は上位の関西馬がレイパパレしかいません

そのレイパパレですが、近10年で1~2番人気に支持された馬は2200m以上のG1で連対があった馬がほとんど

逆になしで走ったのが2011年のアヴェンチュラの1頭のみで、この馬は3歳とキャリアが浅く1800m以上では連対率100%の馬でした。

それと比較してレイパパレにはこの実績もなく馬券外もあるので人気なのも合わせて嫌いました。

そこから逆算さると最上位の関西馬はランブリングアレーで、前走は完全に展開不向きの1戦で見直せると思います。

次にウインキートスですが、過去10年の阪神芝2200mを見ていると圧倒的そと有利なんですよね

15頭以上の重賞に限れば2桁馬番が12レース中11レースで連対

今年は内側に人気馬が固まったので外に妙味があります。

あとはデータ残りも中山専用機感が強いウインマリリン

例外候補でステラリアを拾います。

アカイイトとデゼルは外枠の関西馬ということでデータNGも抑え

最後にレイパパレですが先に書いたように飛ぶ理由も明確にあります。

◎は一番実績面でも自然ですし、この馬から紐荒れを期待して買いたいと思います。

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