PR:地方も騏驎(きりん)がくる

かきつばた記念・無料予想

中央好調な無料予想が・・・

GW地方重賞に進出です!!

━━━━━━━━━━━━━━

好調!4月の集計です↓↓

対象:16レース・的中:10レース

獲得:924,600円・収支:+284,600円

━━━━━━━━━━━━━━



━━━━━━━━━━━━━━

重賞もきっちり的中

【無料予想】青葉賞

馬単22.3倍/3連複52.7倍

獲得:75,000円

[無料予想]ダービー卿CT

馬単38.6倍/3連複52.1倍

獲得:90,700円

※1点1,000円投資/買い目画像

━━━━━━━━━━━━━━



━━━━━━━━━━━━━━

馬単に入れなかった中穴が3連複にくるなど

中穴の見極めがバツグンに優れています!

→かきつばた記念の無料予想

↑レース当日買い目チェック◎夕方に祝杯あげましょう!

安田記念の連対馬一覧

 

2016年 ロゴタイプ
2016年 モーリス
2015年 モーリス
2015年 ヴァンセンヌ
2014年 ジャスタウェイ
2014年 グランプリボス
2013年 ロードカナロア
2013年 ショウナンマイティ
2012年 ストロングリターン
2012年 グランプリボス
2011年 リアルインパクト
2011年 ストロングリターン
2010年 ショウワモダン
2010年 スーパーホーネット
2009年 ウオッカ
2009年 ディープスカイ
2008年 ウオッカ
2008年 アルマダ
2007年 ダイワメジャー
2007年 コンゴウリキシオー

 

これら20頭は、

全馬例外なくある法則に一致していた。

 

それは、

 

G13着以内実績が無い馬は前走連対していた。

東京重賞勝ちが無い馬は前走3着以内だった。

 

シンプルに実績が無いなら前走で好走してないと厳しいということ、

 

なんども言うように高齢馬があつまるこのレースは、

 

「実績最優先のレース」

 

連対するには最低ライン、この激甘設定をクリアしてもらわないと困る

いつも通り登録馬の横に○×をつけていきましょう。

 

アンビシャス 【×】
イスラボニータ 【○】
エアスピネル 【○】
クラレント 【○】
グレーターロンドン 【○】
サトノアラジン 【×】
サンライズメジャー 【×】
ステファノス 【○】
ディサイファ 【×】
トーキンングドラム 【×】
ブラックスピネル 【×】
ヤングマンパワー 【×】
レッドファルクス 【○】
ロゴタイプ 【○】
ロジチャリス 【○】
ロンギングダンサー 【×】

 

今年はこの連対データを最重要視します。

 

ここで連対することが困難な状況になった以下の馬、

手作業で見てきたから分かるこの「ズレ」

 

この条件非クリア馬を今年は完全に軽視します。

 

アンビシャス 【×】
サトノアラジン 【×】
サンライズメジャー 【×】
ディサイファ 【×】
トーキンングドラム 【×】
ブラックスピネル 【×】
ヤングマンパワー 【×】
ロンギングダンサー 【×】

 

これらはあっても努力賞の3着までかなと思います。

ちょっと上がりが使えるアンビシャスがここで落ちるとは思ってませんでした。

狙っていただけにこれで凡走するようなら自分のやっていることが正しいと証明できますね。

 

ここから前回の記事を参考に過去の実績から好走する理由を探してみましょう。

【安田記念】毎年好走馬が出ている5番人気以下の共通点全て教えます

2017年5月31日

 

イスラボニータ
マイル勝利数=2回
G1実績=6回好走
マイルG1実績=2回好走
東京重賞実績=2勝4連対

エアスピネル
マイル勝利数=3回
G1実績=2回好走
マイルG1実績=1回連対
東京重賞実績=最高3着

クラレント
マイル勝利数=5回
G1実績=2回好走
マイルG1実績=2回好走
東京重賞実績=9回好走

グレーターロンドン
マイル勝利数=5回
G1実績=初
マイルG1実績=初
東京重賞実績=初

ステファノス
マイル勝利数=2回
G1実績=3回好走
マイルG1実績=なし
東京重賞実績=3回好走

レッドファルクス
マイル勝利数=0回
G1実績=2回好走
マイルG1実績=初
東京重賞実績=1勝

ロゴタイプ
マイル勝利数=3回
G1実績=3回好走
マイルG1実績=2回好走
東京重賞実績=3回好走

ロジチャリス
マイル勝利数=4回
G1実績=初
マイルG1実績=初
東京重賞実績=0回好走

 

買うには十分な実績の持ち主が揃いました。

 

ここで特殊な3頭、

グレーターロンドン(重賞実績無し)
ロジチャリス(東京重賞実績無し)
レッドファルクス(マイル実績無し)

ここらへんはかなり難しいところ、

早まってこれだけで切ることはしません、

まだまだ別の引き出しがありますので、

とりあえずは今年の出馬表はこの8頭だと思っています。

先にタイトルを言っておきますが、

 

「安田記念 毎年好走するような確固たる軸を決めたい、その為に私が調べたこと」

 

につながる1頭をランキングに書いておきます。

この馬は最初の記事で軽視した1頭、

もう1つの重要なファクターで復活を遂げます。

 

馬名は下記バナークリックで見れます↓
(ランキングが唯一のモチベーションです、広告無し無料公開、これを続けるには2つともクリックお願いします)

 

↓人気ブログランキングはコチラ↓


中央競馬ランキング

応援クリック感謝しますm(_ _)m

無料メルマガ&激走ランク新聞