【毎日杯】予想 今年の出馬表は4頭でOK?過去の好走馬に共通している重要項目とは

◎注目のGI的中無料情報

今週末も……

◎天皇賞(秋)無料情報公開
菊花賞では3連複的中で22,860円獲得。
それどころか、今月は毎週のように獲得を達成してます!

───────────

10月の獲得額▽

03・04日週 計31,720円

10・11日週 計19,240円

17・18日週 計22,200円

24・25日週 計28,110円

───────────

16/9の的中で、的中率は56%!公開買い目全てが当たってるわけじゃありませんが、不的中分を差し引いてもプラス収支。無料情報なのに本当に心強いですね!

───────────

◎菊花賞は抜群の読み

菊花賞の公開買い目は以下の通り

───────────

1頭目:3

2頭目:6,9,10

3頭目:6,8,9,10,11

投資:600円×9点

結果→3-9-10

獲得→22,860円

───────────

実力馬多数。2頭目以降の着順予想は難しいところながら、ここは2頭目から9アリストテレス・10サトノフラッグ買い。もう完全に読み切ってました(笑)

重賞でもこの精度は流石!この勢いで天皇賞に挑戦、もう期待しかありません。

天皇賞無料情報はこちら

メールで簡単登録。買い目はレース前日公開。

今のうちに登録して週末に備えましょう◎

過去10年の好走馬一覧

 

2019年

ランスオブプラーナ
ウーリリ
ヴァンドギャルド

2018年

ブラストワンピース
ギベオン
インディチャンプ

2017年

アルアイン
サトノアーサー
キセキ

2016年

スマートオーディン
アーバンキッド
タイセイサミット

2015年

ミュゼエイリアン
ダノンリバティ
アンビシャス

2014年

マイネルフロスト
エイシンブルズアイ
ステファノス

2013年

キズナ
ガイヤースヴェルト
バッドボーイ

2012年

ヒストリカル
マウントシャスタ
スピルバーグ

2011年

レッドデイヴィス
コティリオン
トーセンレーヴ

2010年

ダノンシャンティ
ミッキードリーム
リルダヴァル

 

今年も伝統の3歳戦が行われます。

 

好走馬の特徴その1

 

『前走重賞戦以外の馬は全て3番人気以内に支持されていた』

 

これまでの好走馬30頭の前走とその人気を見て見ましょう。

 

ランスオブプラーナ アルメリ500* 2人
ウーリリ 新馬 1人
ヴァンドギャルド きさらぎG3 1人
ブラストワンピース ゆりかも500* 2人
ギベオン フリージ500* 1人
インディチャンプ 500万下* 2人
アルアイン シンザンG3 2人
サトノアーサー きさらぎG3 1人
キセキ すみれS 1人
スマートオーディン 共同通信G3 2人
アーバンキッド アーリンG3 1人
タイセイサミット 弥生賞G2 4人
ミュゼエイリアン 共同通信G3 8人
ダノンリバティ つばき賞500* 2人
アンビシャス 共同通信G3 4人
マイネルフロスト 共同通信G3 7人
エイシンブルズアイ アーリンG3 2人
ステファノス つばき賞500* 3人
キズナ 弥生賞G2 3人
ガイヤースヴェルト 500万下* 1人
バッドボーイ 弥生賞G2 9人
ヒストリカル きさらぎG3 4人
マウントシャスタ アルメリ500* 1人
スピルバーグ 500万下* 1人
レッドデイヴィス シンザンG3 7人
コティリオン きさらぎG3 4人
トーセンレーヴ アルメリ500* 1人
ダノンシャンティ 共同通信G3 2人
ミッキードリーム つばき賞500* 2人
リルダヴァル 野路菊S 1人

 

青く塗った馬が前走4番人気以下になります。

 

タイセイサミット 弥生賞G2 4人
ミュゼエイリアン 共同通信G3 8人
アンビシャス 共同通信G3 4人
マイネルフロスト 共同通信G3 7人
バッドボーイ 弥生賞G2 9人
ヒストリカル きさらぎG3 4人
レッドデイヴィス シンザンG3 7人

この7頭は全馬前走重賞の共通点があります。

それ以外の馬は全馬3番人気以内に支持されていましたのでここのボーダーはしっかりクリアして欲しいところ。

 

今年の該当馬は、

 

アーニングフェイム 未勝利7番人気

テイエムフローラ 新馬戦6番人気

メイショウラツワン アルメリア賞6番人気

トウケイタンホイザ 新馬戦6番人気

 

この4頭が残念ながらアウトです。

 

 

好走馬の特徴その2

 

『大差勝ちした経験のある馬が走る』

 

まずこれをご覧下さい。

 

2019年

ランスオブプラーナ -0.6

2018年

ブラストワンピース -0.7

2017年

サトノアーサー -0.6
キセキ -0.6

2016年

アーバンキッド -0.4
タイセイサミット -0.3

2015年

ミュゼエイリアン -0.6
アンビシャス -0.4

2014年

マイネルフロスト -0.3
エイシンブルズアイ -0.4

2013年

キズナ -0.4
ガイヤースヴェルト -1.2

2010年

リルダヴァル -0.4

 

2012年と11年が抜けていますが、

ほとんどの年で快勝歴のあった馬が好走しています。

 

今年目立つような馬はいないのですが、一応は

 

テイエムフローラ -0.3

メイショウダジン -0.3

 

この辺りは注目したいです。

 

 

好走馬の特徴その3

 

『早期にレベルの高さを示していた馬が好走傾向』

 

ざっくりと書きましたが、具体的には馬券占有率を見ると、

その時点で2勝、もしくは重賞連対馬のどちらかに該当した馬で

7−5−8と過去10年で3つある席のほとんどを占めています。

 

今年も探していきたいと思います。

まずは『2勝以上馬』

 

サトノインプレッサ

メイショウダジン

 

次に『重賞連対馬』

 

アルジャンナ

ストーンリッジ

 

過去30頭の21頭が持ち合わせていた実績ですからここから2頭以上は好走を期待したいと思います。

 

 

2020年 毎日杯の推薦馬

 

 

基本的にはほとんどの馬が前走2番人気以内に支持されていました。

それ以外の馬は8割以上が好走馬の特徴で紹介した過去に0.3秒以上の快勝歴のあった馬です。

この2つに該当しないで好走した馬の前走は全馬重賞戦でした。

もうこの時点で出馬表は4〜5頭なのですがここからどう強弱をつけるかで馬券的な回収率は大きく変わってきます。

まずは前走重賞以外で敗戦したダノンアレーですが、

同じくこれまでにキセキ、ダノンリバティ、ガイヤースヴェルト、スピルバーグの4頭がいます。

これら全てが上がり最速で1着経験があり、今回のダノンアレーは該当しないため軽視します。

 

まず初めに好走馬の特徴で書いた『2勝馬』に該当のサトノインプレッサ

上がり最速で2連勝、しかも馬場が緩いもので勝ち切っていますから週中の雨はこの馬にとっては苦にならない展開

今後のレース選択にも大きく影響するし勝負度合いも高い。

 

次にこちらも『重賞連対』に該当するストーンリッジ

流石に展開に恵まれた感はあるもののこのメンバーでも再度前で競馬できる強みがある。

今回もスロー濃厚なので前走の再現も十分可能かと。

 

メイショウタジンは貴重な前走1番人気1着馬、出走メンバー唯一です。

そして2勝に-0.3秒の圧勝歴ありと、前走ダートから好走したガイヤースヴェルトと類似

人気ないでしょうしパワーの必要な馬場になれば出番もあるかもしれません。

 

最後はやはり前走一番強く見えたこの馬を推薦したいです。

陣営もここは負けられないとコメントしている通り、ここをあっさり通過するだけの能力はしっかりと感じます。

その馬名をブログランキングへ公開中です。参考になった方も応援1クリックお願いします。

下記バナークリックで「絶対的軸馬の法則」紹介文に記載してあります。↓
(注:ブログランキング紹介文の変更から反映までに30分程度時間差があります)

↓人気ブログランキングはコチラ↓


中央競馬ランキング

応援クリック感謝しますm(_ _)m

無料メルマガ&激走ランク新聞