「3点とられても4点とる!」

僕の崇拝するフライングダッチマンの言葉です。点数多くても大きく勝てればいいんです。この半年驚異の金額ガチで無料予想で出してくれてます!ココの予想というか買い方は意外やお金ちょいある人には投資としてアリかもしれません。上半期振り返ってみましょう。

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まず先週いい配当(土日6鞍ずつ計12鞍)

江の島 59770円パラダイス91800円

花のみち96240円アハルテケ31960円

モズベッロはね。。。予測できない。。

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そして超爆勝ち(全て100円換算)

三浦特別   325680円

麦秋     151920円

小金井特別  313570円

加古川特別  254690円

※この週1日で100万弱獲得。。証拠画像

利根川特別  305350円

大阪ハンブルグ272960円

伏竜     259140円
8~14万くらいは多発してるので割愛。

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気になる重賞戦績 (全部3連単です)

・函館スプリント64550円・マーメイド125270円・安田記念11240円・東京優駿5140円・ヴィクトリア7340円・京王杯15040円・NHKマイル152750円・京都新聞杯39450円・青葉賞14870円・マイラーズ13350円・アンタレス30410円・中山GJ2710円・アーリントン8210円・桜花賞47760円・ニュージーランドT34500円・大阪杯7810円・高松宮記念217720円・日経賞33160円・毎日杯2520円・スプリング37220円・阪神大賞典40140円・フラワーカップ340910円・金鯱賞14440円 ・・・愛知杯59万とかありましたが、もう書ききれない。。

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結論からするとココ8頭⇔BOXで収支合うはずです。後半レースが1日6鞍週末12鞍公開されるのでそこから選んで・・イメージ的には◎◎◎特別とか凄い稼げる予感しちゃってます!

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【宝塚記念】第二弾 過去21年で宝塚記念を4歳で好走した馬の共通点全て教えます

宝塚記念を4歳で好走した馬一覧

 

2016年 ドゥラメンテ
2016年 キタサンブラック
2015年 ショウナンパンドラ
2013年 ゴールドシップ
2013年 ジェンティルドンナ
2012年 オルフェーヴル
2012年 ショウナンマイティ
2011年 エイシンフラッシュ
2010年 ナカヤマフェスタ
2010年 ブエナビスタ
2009年 ディープスカイ
2007年 アドマイヤムーン
2007年 メイショウサムソン
2005年 スイープトウショウ
2005年 ハーツクライ
2004年 リンカーン
2003年 ヒシミラクル
2002年 ダンツフレーム
2002年 ツルマルボーイ
2000年 テイエムオペラオー
2000年 メイショウドトウ
1999年 グラスワンダー
1999年 スペシャルウィーク

京都開催を除く21年で23頭

 

昨年のエタリオウも好走できず、

2016年のドゥラメンテ以降ぱたっと好走が途絶えています。

 

今年は相当濃いメンバーが揃ったので流石に好走馬が出てくるかなと思います。

 

ここまで好走した全23頭は下記3項目の何れかに該当

 

A G1連対
B 年内重賞2勝
C 年内連対率100%

 

2016年 ドゥラメンテ【A】
2016年 キタサンブラック【A】
2015年 ショウナンパンドラ【A】
2013年 ゴールドシップ【A】
2013年 ジェンティルドンナ【A】
2012年 オルフェーヴル【A】
2012年 ショウナンマイティ【C】
2011年 エイシンフラッシュ【A】
2010年 ナカヤマフェスタ【C】
2010年 ブエナビスタ【A】
2009年 ディープスカイ【A】
2007年 アドマイヤムーン【A】
2007年 メイショウサムソン【A】
2005年 スイープトウショウ【A】
2005年 ハーツクライ【A】
2004年 リンカーン【A】
2003年 ヒシミラクル【A】
2002年 ダンツフレーム【A】
2002年 ツルマルボーイ【B】
2000年 テイエムオペラオー【A】
2000年 メイショウドトウ【B】
1999年 グラスワンダー【A】
1999年 スペシャルウィーク【A】
1998年 サイレンススズカ【BC】
1998年 ステイゴールド【A】

 

今年の4歳馬をみてみましょう。

 

クロノジェネシス

サートゥルナーリア

トーセンカンビーナ

メイショウテンゲン

モズベッロ

レッドジェニアル

 

内訳としては、

A 18頭
B 3頭
C 2頭

 

ほぼG1連対馬で構成されていることがわかります。

上記でG1連対経験がないのは、

 

トーセンカンビーナ

メイショウテンゲン

モズベッロ

レッドジェニアル

 

上記4頭は全馬前走3着以下なのでCの連対率の項目は該当しません。

Bの項目である今年の重賞成績に注目していきたいと思います。

 

トーセンカンビーナ 2戦0勝

メイショウテンゲン 3戦0勝

モズベッロ 3戦1勝

レッドジェニアル 3戦0勝

 

1頭もクリアなりませんでした。

こうなると今年の買える4歳馬は、

 

クロノジェネシス

サートゥルナーリア

 

上記2頭のみと言うことになりました。

 

4歳馬の面白い傾向は他にもありまして、

21年間でこの4歳馬のグループが好走した年は全部で15年ありまして、

そのうち10年が2頭以上揃って好走しているんですよね。

これだけ長いこと好走していなかった4歳グループ

そして世代的な波があるのか好走した場合の3分の2は揃って複数好走となっていますので、

このクロノジェネシスサートゥルナーリアが今年3つある内の2つを埋める可能性は高いと思っています。

 

昨日はクロノジェネシスについて書きましたが、

本日はサートゥルナーリアについて唯一と言っても良いほどですが1つ引っかかる点があります。

 

今年間違いなくこのグループで出走になるであろうデータが

 

過去20年83頭が出走し、

5−4−6−68

勝率6% 連対率10.8% 複勝率18.1%

 

もしくは、

2−2−4−45 

勝率3.8% 連対率7.5% 複勝率15.1%

 

どちらかで出走になると思います。

特に後者は2011年のアーネストリーまで遡らないと勝ち馬どころか連対馬もいないので要注意です。

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