【札幌記念】予想 ◎は上位人気ではなく今年はちょっと手薄なメンバー構成で波乱の気配も

「最近出てきた新サイトの情報がコアすぎる事実!」

──────────────────

情報収集において厩舎から情報を得ることが出来るかどうかはまさに生命線です。また一般公開される厩舎情報だけではなく調教師、助手、厩務員等の関係者から直接情報を聞き出せる馬券師だからこその買い目をお届けいたします。特に出走レースの前に行う「追い切り」の後に独自取材を行い
厩舎サイドのレースに賭ける思惑を読み取る事が出来ます。

──────────────────

◎一般紙面情報でない独自取材情報

◎厩舎サイド「真の評価」

◎調整を行う厩舎だけが持っている極秘情報

コレ↑メルマガ見てるだけでビシバシ伝わります

──────────────────

個人的に難しかったな~

というレースを的中してましたね!

13日中山2R 3連単500円12点305800円

クローバー賞3連単600円09点60780円

都井岬特別 3連単500円12点350450円

──────────────────

指数、新馬戦特化、展開適性情報、30万以上レース選定、元騎手、調教師チーム、AI などなど多方面から分析してるプランがあるのでここは本格派の方はかなり必見かもしれません。そして朗報は・・
オールカマー無料公開
無料メルマガ購読はコチラ

まずは週末無料情報+厩舎レポート情報へ!!各情報まずは一度覗いてみてください。

過去10年

 

2019年

ブラストワンピース
サングレーザー
フィエールマン

2018年

サングレーザー
マカヒキ
モズカッチャン

2017年

サクラアンプルール
ナリタハリケーン
ヤマカツエース

2016年

ネオリアリズム
モーリス
レインボーライン

2015年

ディサイファ
ヒットザターゲット
ダービーフィズ

2014年

ハープスター
ゴールドシップ
ホエールキャプチャ

2013年

フミノイマージン
ダークシャドウ
ヒルノダムール

2012年

トーセンジョーダン
アクシオン
レッドディザイア

2011年

アーネストリー
ロジユニヴァース
アクシオン

 

2013年は函館開催なので省きました。

上記27頭になります。

 

 

好走馬の特徴その1

 

『ハイレベルだけに前走の格は重要』

 

・前走重賞以外から好走した馬は無し

・前走G1以外で1秒以上敗退馬は馬券内無し

・前走2秒以上敗退馬は馬券内無し

 

約40頭以上が上記条件で馬券外に飛んでいます。

 

ペルシアンナイト 前走G1 4.5秒敗退

トーセンスーリヤ 前走G1 2.8秒敗退

ドレッドノータス 前走G2 3.9秒敗退

ルミナスウォリアー 前走OP 1.4秒敗退

ラッキーライラック 前走G1 2.5秒敗退

 

出馬表の内枠なんて前走大敗馬がズラッと、なんでしょうかこれは…

宝塚記念は正直クロノジェネシスが強すぎたせいで前走宝塚だった馬の着差がすごいタイムになってます。

2着のキセキですら1秒離されていますし、3着のモズベッロは1.8秒差です。

 

今年の宝塚記念組は少し甘く見てあげても良いかもです。

ドレッドノータス、ルミナスウォリアーの2頭はバッサリ切りたいと思います。

 

そして前走重賞では無い

 

ルミナスウォリアー

イェッツト

ポンデザール

 

この3頭も厳しそう、しかしポンデザールだけ少し気になります。

 

 

好走馬の特徴その2

 

『1番人気と2番人気は前走着順に注目』

 

過去の当日1番人気、2番人気について前走着順を見ていると

前走3着以内だった馬の成績が圧倒的によかったです。

 

前走3着以内の当日2番人気以内は2−3−2−1

昨年のワグネリアンが4着で初の馬券外になりましたがフィエールマンは好走

 

今年の1番人気ラッキーライラックは前走6着

今年の2番人気ノームコアは前走4着

 

これって過去を見てもあまりなくて出馬表見てもわかりますが札幌記念らしくない

低レベルな戦いに見えてしまうんですよね

 

なので今年は穴を狙っていきたいと思います。

 

 

2020年 札幌記念の推薦馬

 

ブラックホール

アドマイヤジャスタ

ラッキーライラック

◎人気ブログランキングへ公開中

 

ブラックホールは洋芝適性抜群、この手薄なメンバーに食い込むチャンスは十分と見ました。

アドマイヤジャスタも前走からの斤量増でもっと人気落ちるかなと思いましたが意外と人気

函館記念からガッツリ斤量上がっても好走馬は多数出ていますし心配はしていません。

ラッキーライラックに関しては本来NGなんでしょうが宝塚記念の着差は今年仕方ないと思います。

まともに考えたら1番人気は妥当なんでしょうが例年ほど信頼感はありません。

ポンデザールだけ気になりますが今年の◎は適性を重視してこの馬になりました。

下記バナークリックで「絶対的軸馬の法則」紹介文に記載してあります。↓
(注:ブログランキング紹介文の変更から反映までに30分程度時間差があります)

↓人気ブログランキングはコチラ↓


中央競馬ランキング

応援クリック感謝しますm(_ _)m

無料メルマガ&激走ランク新聞