【新潟2歳S】予想 混戦2歳重賞を的中させるために必要な2つのポイントとは

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個人的に難しかったな~

というレースを的中してましたね!

13日中山2R 3連単500円12点305800円

クローバー賞3連単600円09点60780円

都井岬特別 3連単500円12点350450円

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過去10年

 

2019年

ウーマンズハート
ペールエール
ビッククインバイオ

2018年

ケイデンスコール
アンブロークン
スティルネス

2017年

フロンティア
コーディエライト
テンクウ

2016年

ヴゼットジョリー
オーバースペック
イブキ

2015年

ロードクエスト
ウインファビラス
マコトルーメン

2014年

ミュゼスルタン
アヴニールマルシェ
ニシノラッシュ

2013年

ハープスター
イスラボニータ
ピークトラム

2012年

ザラストロ
ノウレッジ
サウンドリアーナ

2011年

モンストール
ジャスタウェイ
クイーンアルタミラ

2010年

マイネイサベル
マイネルラクリマ
レッドセインツ

 

上記30頭

好走馬のその後の活躍を見ていただくと分かるように、出世レースではなさそうです。

 

 

好走馬のポイントその1

 

前走未勝利馬の考察

 

キャリア2戦以上、新馬戦を勝ってOPに駒を進めたパターンと新馬戦で負けて未勝利戦を使ってきた馬で別れる

今回は前走未勝利パターンから過去に好走した7頭を例に今年の未勝利馬を考察

 

ビッククインバイオ
3人3着→2人1着0.4秒差 478キロ

ケイデンスコール
3人2着→1人1着0.2秒差 458キロ

コーデュエライト
1人3着→3人1着1.0秒差 446キロ

オーバースペック
9人3着→3人1着0.0秒差 500キロ 2戦連続上がり最速

ウインファビラス
3人3着→2人1着0.0秒差 444キロ

ピークトラム
5人3着→4人3着→7人1着0.1秒差 466キロ

ザラストロ
2人3着→1人1着0.3秒差 478キロ

 

まず思ったのが、前走未勝利に限らずある程度馬格が必要だと言うこと、

全体で見ても連対馬の最低馬体重は440キロ

このことから人気しているブルーバードは買いづらいです。

 

前走未勝利

 

ジュラメント 馬体重412キロ

ファルヴォーレ 馬体重424キロ

セイウンダイモス 前走1200m

ショックアクション 問題無し

 

上記3頭ですがショックアクション以外が走れば過去10年で初の出来事になりそうです。

ジュラメントとファルボーレは馬格がなさすぎ、セイウンダイモスは未勝利のパターンで前走芝1200mは好走馬が1頭もいません。

前走新馬戦組だけで1着〜3着を独占したのは10回中で1回のみ、そう考えるとショックアクションはかなり推したいです。

 

 

好走馬のポイントその2

 

過去の好走例の少ない馬について考察

 

まずはローテーション

過去の好走馬の中で一番出走間隔が短かったのは

去年のウーマンズハートと2014年のミュゼスルタンで中2週

この時点でタイガーリリーが走ればそれを更新しますが、好走馬30頭中28頭が前走から出走間隔中3週以上

そうなるとここでもブルーバードが買いづらい形になります。

 

次に前走の上がりタイム

前走上がり2位以内だった馬が好走馬30頭中28頭です。

ちょうど10年前の1着2着馬が例外です。

そのマイネルラクリマは新馬戦を勝ってダリア賞からの参戦

その新馬戦は上がり2位で優勝とこの条件を満たしていただけに、キャリア1戦馬は上がり2位以内は絶対条件

この時点でハヴァスが買いづらい形になりました。

 

そしてロードマックスの前走37.8と言うタイムについても、

過去10年上がり最遅タイムは36.9、しかもこれは前走ダートだったノウレッジ

芝に限れば遅くても全馬35秒台だったのでこちらも買いづらいです。

 

 

2020年 新潟2歳Sの推薦馬

 

シュヴァリエローズ

ブルーシンフォニー

フラーズダルム

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ここまでの考察で純粋に残った4頭だけ推薦

シュヴァリエローズは前走4コーナー3番手と言う点は強い材料です。

これは2012年を除けば必ず1頭は馬券になる黄金パターン

ブルーシンフォニーは今年強烈な上がりタイムの馬がいなく、

毎年のように前走上がり33秒台の馬が好走する新潟2歳Sですが

そのような馬がいない非常に珍しい年だと思います。

その中で前走34.2は非常に推せる部分です。

フラーズダルムはシュヴァリエローズ同様に前走前目での競馬は評価できます。

◎と推薦するよりも今回はこの上記4頭の馬連ボックスでも買えば的中は簡単そうかなと言うイメージ

一応ブログランキングへ掲載はしましたが理由は考察で述べた通りです。

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