【秋華賞】第一弾 今年は該当馬多数!オークスで10着以下だった馬の超重要な法則について

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オークス11着以下は超鬼門!?

 

2017年までに開催された秋華賞を見ると、オークスで11着以下の敗退を記録していた馬は実に27頭が出走

その秋華賞での成績は0-0-0-27

どんなに人気しようと超がつく危険馬でした。

なぜ11着なのかというと、最高着順であるムードインディゴ2008年2着があるからです。

 

それが

2018年のカンタービレ3着(オークス13着)

2019年のシゲルピンクダイヤ3着(オークス12着)

と2年連続で今までのNGゾーンを超えて好走馬がでてきています。

 

今年はオークスで人気した馬がかなり11着以下に敗退しましたので結構重要な取捨になってくると思うんです。

 

アブレイズ オークス17着

クラヴァシュドール オークス15着

サンクテュエール オークス13着

デゼル オークス11着

フィオリキアリ オークス14着

マルターズディオサ オークス10着

 

今年は有力馬多数含むこれだけの馬が登録しています。

 

本日はこの少しコアな部分を探っていきたいと思います。

おそらくデータ派のブログではここに焦点を当てるブログは私だけではないでしょうか?

私はいつも1つ1つTargetを見ながら書いています。

 

過去20年のオークス10着以下からの好走馬

 

ムードインディゴ オークス10着

カンタービレ オークス13着

シゲルピンクダイヤ オークス12着

 

この20年、その前も遡ってもこの3頭しかいませんのでかなり厳しい条件です。

この3頭には実に面白い共通点があります。

 

全馬前走ローズSに出走

上がり2位以内か1着

勝ち馬から0.2秒以内に好走

 

前走連対できていなかったシゲルピンクダイヤには過去にG1連対経験があったり、

上がりの使えていなかったカンタービレは0.2秒以上の快勝だったりと何かしらのプラス査定がありました。

 

アブレイズ 前走ローズS12着

クラヴァシュドール 前走ローズS5着

サンクテュエール オークスから直行(G1連対なし)

デゼル 前走ローズS4着0.5秒差上がり最速

フィオリキアリ 前走ローズS8着

マルターズディオサ 前走紫苑S1着

 

現時点で出走回避を予定していますデゼルですが、もし出走が叶っていたら好走していたかもしれません。

それは上がり最速だった点が非常に好感を持てます。それまでに2勝を上げている点なども含めチャンスはあったと思います。

この中では前走ローズSではありませんがマルターズディオサだけが唯一の希望とも言えます。

私は青く塗った4頭は根拠を持って今年はバッサリ切りたいと思います。

 

1つきになる点としては「関東馬」というところ

じつは過去10年で見ても

関東馬 2-3-2-67
関西馬 8-7-8-80

と関西馬が好走率も占有率も圧倒しているんです。

 

この7頭もそうですが、秋華賞の歴史で関東馬が好走するにはある実績が絶対的に必要になってきます。

この実績がない馬は40頭以上がこれまで走りましたが全滅しています。

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